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屋久島エコツアーの樹之香 Last Updated 2011-11-29
帽 子 |
キャップ・ハットなど形は関係ありません。
タオル、バンダナなどでも代用できますので、新しく購入する必要はありません。 お宅にあるものをお持込下さい。春から秋までのカヌーでは、直射日光と水面からの照り返しで、想像以上に日焼けします。タオル、帽子は必ずお持込下さい。レンタル品はありません。
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服 装 |
トレッキング、軽度の運動に適した服装。
速乾性化学繊維・防臭機能があれば快適です。伸縮性に富んだパンツ、ジャージも可 但しスェットなどの綿製品は乾きにくく、トレッキングなどにはあまり適していません。Gパンやコットンパンツ、肌に貼り付く素材は歩きにくく、やめたほうが無難です。
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靴 かなり重要です |
防水透湿性の高いトレッキングシューズが適しています。 スニーカーなどでも可ですが滑りにくいものを。
沢や水たまりを歩くことがあり、縫い目から水が侵入することがあります。防水透湿性の高いトレッキングシューズが適しています。 かかとのしっかりした物で、ソールの消耗が激しくない、滑らない靴サンダル・ヒール・ビジネスシューズ・ファッション性の高いスニーカーは不可。雨天の場合防水透湿性の高いトレッキングシューズをレンタルされることをお勧めします。 その他ガイドが歩行に不適切と判断した場合、レンタルシューズをご紹介いたします。
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タオル・バンダナ |
ハンドタオルのような小さな物は適しません。タオル・バンダナ・手ぬぐいなど最低1枚持参してください。
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着替え |
特に必要はありませんが、晩秋から4月くらいの季節によっては、羽織れる長袖衣類が1枚あると便利です。 日帰り温泉入浴をご希望の場合はご用意ください。
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リュック・デイパック |
日帰りなら容量15リットル~30リットル程度でOK。
昼食・カメラ・軽食・飲料・衣類・タオル・雨具などが入るもの。カメラ他自身の装備に合わせてお選び下さい。 ショルダータイプ、トートタイプバッグは適しません。ザックカバーがあると便利です。 ザックカバーがないときにはビニール袋などで代用できます。また装備をビニール袋に入れてリュックに入れておくと濡れる心配がありません。
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雨 具 |
スパッツはあると便利。折畳み傘は必ず持参してください
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上下セパレートの防水透湿素材のレインスーツをお勧めします。 |
レンタル品もありますので、新品を購入する必要はありません。ビニールカッパ、ゴムカッパは蒸れて不快です。また100円ショップ、コンビニで購入された簡易的な商品は長時間の使用で破れることもあります。着替えが必要となりますのでお勧めしません。
スパッツは必要に応じて。トレッキング開始以前から雨天の場合装着することをお勧めします。レンタル品もあります。折りたたみ傘 弱い雨の場合レインスーツより傘の方が便利なことがありますので持参してください。また雨天の昼食時、傘が必要です。
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ストック・ステッキ |
体力や疲労、必要に応じて持参してください。
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ビニール袋 |
大型のコンビニ袋、ゴミ袋など1枚あると重宝することがあります。 必需品ではありません。
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虫除け |
無香性・微香性のものが望ましいです。
日中の森の中では蚊やアブは不快なほど多くはありません。 雨上がり後や落ち葉が集まった道路脇などを歩行する場合、蛭(ヒル)の多い場所では腕や首の露出部分より、靴、パンツの裾などに吹きかけておくことで、防除に一定の効果があるようです。
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紫外線対策品 |
無香性・微香性のものが望ましいです。
サングラス、サンバイザー日焼け止め用手袋などは持参すると便利、快適なグッズですが必需品ではありません。ご自身の必要に応じて持参してください。
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薬 |
風邪、発熱、腹痛、頭痛などに備えた薬品は、ご自身で持参して下さい。
野外にはハチやムカデなど強いアレルギー反応を引き起こす生物がいます。アレルギー反応についてご自身で把握していることは少ないため、病院などで調べておくことをおすすめ致します。
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デジカメ・カメラ |
満充電状態をお忘れなく。
記憶媒体に余裕があることを確認してください。ビニール袋や料理用保存袋に入れて持参してください。雨天の場合防水・防滴カメラが適しています。
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懐中電灯 |
10月~4月の縄文杉日帰りツアー参加には持参してください。
秋から春まで、日の出前に出発することになります。必ずお持ち下さい。
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